鶴・brainchild’s ベーシスト神田雄一朗氏の裏話を公開!【SAGOYOSHI 第1回】

富吉晴隆
はい始まりました。第一回目ですね。これから色んなミュージシャンをこの番組にお呼びしてトークとトークとトークを・・・。
高山賢
記念すべき第一回は我らが鶴のベーシスト、神田雄一朗さんにお越しいただきました。
神田雄一朗
よろしくお願いします。
高山賢
第1回目なんで・・・。
富吉晴隆
もしかしたら第一回で終わっちゃうかも笑。最初で最後かもしれない。
神田雄一朗
せっかくなんで、さらけ出した方が良いですね。表の格好いい感じじゃないほうが良い。飲んでるときのテンションぐらいな感じで。

結局お酒を買い出しに行き、飲みながらトークをすることに・・・

富吉晴隆
神田雄一朗さんがやっているのは鶴と言うバンドですね。アフロ田中と言う映画の主題歌で曲が使われていた。
高山賢
そのアフロ田中”くん”の・・・。
神田雄一朗
アフロ田中です。高山さんは、あの漫画好きで愛があるのかと勝手に思ってた。実はタイトル間違っていただけなんですね・・・。
高山賢
アフロ田中が終わってすぐに、アフロは卒業しましたよね?
神田雄一朗
もともとアフロを卒業するのは決めていて、そのタイミングでちょうどアフロ田中の漫画の作者の、のりつけ先生と知り合って、するのシングルのジャケットのイラストを描いてもらったりしました。その流れでアフロ田中が映画化すると言うことが決まったので「鶴で映画の主題歌をやらないか?」と言う流れになったんです。

続きはこちら↓

この記事をシェア

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です